会社概要
有限会社マックスアートは、海外人材とAIで日本の現場を支える会社です。

ごあいさつ
「最高(MAX)の芸術(アート)を提供する」。
これが当社の社名の由来であり、創業以来変わらない理念です。
芸術と聞くと、業務を支援する会社には大げさに響くかもしれません。しかし私たちは、芸術とは受け取った人の心を動かすものだと考えています。期待していた以上のものが返ってきたとき、人は動きます。データ入力ひとつ、図面の修正ひとつであっても、そこに込めた質の差は必ず相手に伝わる。私たちが目指しているのは、そういう仕事です。
いま、日本の現場は深刻な人手不足に直面しています。仕事はあるのに、人がいないために受けられない。技術も取引先もあるのに、事業を畳まざるを得ない。そうした企業を、私たちは数多く見てきました。
だからこそ当社は、「アジアの力で日本の企業を支え、事業継続と発展に寄与する」を指針に掲げています。発展の前に、まず継続。成長を語る前に、続けられる状態をつくることが先だと考えるからです。
ベトナムやインドネシアには、日本語を学び、日本の仕事に真剣に向き合う人材がいます。彼らの力と、日本側の管理体制を組み合わせる。それによって、国内だけでは成り立たなくなった業務を、もう一度回せる形に戻すことができます。それが私たちの役割です。
2006年の創業から、仕事のあり方は大きく変わりました。いまはAIという新しい道具も加わっています。それでも、目の前の一つひとつの仕事に最高の質を込めるという姿勢は変わりません。
お困りのことがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
皆さまの事業が続き、そして伸びていくために、力を尽くします。
MAXARTが選ばれる理由
「海外に丸投げ」ではありません。日本側で品質を握るからこそ、続けられます。
業務設計、指示の整理、納品前の確認まで日本側が担当します。貴社の窓口は常に日本側PM一人です。海外チームと直接やり取りする必要はありません。
採用費・教育コスト・退職リスクを、月額の変動費に置き換えられます。業務量に応じて人数を増減できるため、繁閑の差にも対応できます。
いきなり大きな体制は組みません。最小構成で成果を確認いただき、続けられると判断されてから範囲を広げます。
ベトナム・インドネシアと日本の時差はわずか2時間。午前中に依頼したものが当日中に戻ってくる進め方が可能です。
